大学を“よく見せる”のではなく、
大学の中にある価値を見えるようにする。
学生の変化、教職員の実践、地域との関係。
大学の中に積み重ねられてきた教育の価値を掘り起こし、広報・研修・伴走支援を通じて、社会に届く言葉へ整えます。
シンクアップは、大学を“よく見せる”ためではなく、大学が大切にしてきたものを見えるようにするために、対話の場づくりから支援します。
広報を「担当者だけの仕事」から、
大学全体の学びへ。
広報の本質を理解する
広報=発信だけではありません。組織の共通言語としての役割を学びます。.
大学の強みを再発見する
魅力や特長を言語化し、教職員の視点がつながります
実践的なスキルを身につける
SNSやメディア対応、広報資料づくりの基本を学べます
多くの大学が、広報を変えて動き始めています。

都内医療系私立大学
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都内私立文系大学
学部・学科のSNSが作られ勝手に発信されていた。実践ワークショップを交えた3回の研修で、、目標設定、ターゲット別コンテンツ戦略、運用体制構築、データ分析、学生・教員の巻き込みなどを学んだ結果、SNS運用が効果的に強化され、受験生や学生とのエンゲージメントが飛躍的に向上しますした。
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神奈川県私立女子大学
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私たちは大学正職員として20年以上、広報に携わってきました。その間、学校広報の勉強会を立ち上げ、運営しています。その経験を基に起業し、教育機関の広報の支援業務を行っています。それぞれの大学の課題に合わせ現場と共に「勝ちに行く広報」を創り上げていきます。

① ご相談
大学の課題や目的をお聞かせください
オンライン・対面どちらでも対応

② ご提案
規模や期間に合わせて調整可能
最適なプログラムをご提案します

③ 実施
教職員向けに研修を実施します
ワークショップ形式も可能です

④ フォローアップ
実施後のふりかえりや次の展開へ
継続支援もご相談いただけます
よくいただくご質問にお答えします。
❓ Q. 小規模な大学でも対応できますか?
🅰️ もちろんです。小規模だからこそ効果的な“組織ぐるみの広報”に取り組んだ事例も多数あります。
❓ Q. 教職員の参加率が心配なのですが…
🅰️ 一方的な講義ではなく、参加型・共感型のワークショップ形式なので、自然に参加の輪が広がります。
❓ Q. SNSや動画活用など、実践的な部分にも対応できますか?
🅰️ はい。職員だけでなく、学生と一緒に運用するためのノウハウもお伝えしています。
❓ Q. 導入までどれくらい時間がかかりますか?
🅰️ ご相談から約1ヶ月程度で実施可能です。大学のスケジュールに合わせて調整できます。
まずは資料をご覧ください。
ご相談もお気軽にどうぞ。
※入力いただいた情報は資料送付・ご連絡のみに使用いたします。



